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「同一労働/同一賃金」時代を生き抜く店舗運営

形だけの改革に終わらない”生産性向上により成果を出せる”現場運営の在り方

株式会社ネクスウェイ セミナールーム

終了

会場
株式会社ネクスウェイ セミナールーム

東京

日程
2020.02.07 (金) 14:00~

国をあげて取り組む「働き方改革」の動きとともに、店舗運営のあり方や人材の
モチベーションを上げる工夫も変化しています。
業務効率化を最大限進めるためには、業務プロセスの見直しを行うとともに、
店舗運営部門だけでなく人事部門との連携が求められる場面も増えてきました。
少ない人員で勝ち抜いていくために不可欠な要素を、
人材活用のあり方と業務コミュニケーションの観点でご説明いたします。

こんな課題をお持ちの方にオススメ!

プログラム

第一部

株式会社ツナググループ・ホールディングス

【迫る法改正!店舗が抱える3つの「不」!店舗運営のボトルネックを解消するヒント】


バブル期を超えた空前の人手不足時代。そして2020年4月には、同一労働同一賃金に関する働き方改革関連法が改正されます。

2019年4月の残業上限設定、入国管理法の改正とあわせての変革は、店舗運営を変える大きな波となり、多店舗経営を円滑に行うための重要なカギ。

とりわけ店舗内外における『コミュニケーション』は課題解決の大きな分岐となるのではないでしょうか。法改正のポイント、現場店舗における構造的な3つの「不」を明示し、店舗運営のボトルネックを解消するための本部支援策について解説します。

第二部

ピーシーフェーズ株式会社

【採用した人材を効率的に即戦力にさせるための仕組みづくり】


店舗間でサービス品質を一定以上に保てるようにマニュアルを整備する一方、実態をなかなか把握できず、本社と現場で認識のギャップが生まれやすいのも、サービス業界の特徴です。こうしたギャップを埋め、現場の効果的な人材育成(動画トレーニング、双方向コミュニケーション)の在り方を事例を交えてご紹介します。

第三部

株式会社ネクスウェイ

【店舗の働き方を変革するコミュニケーション】


多くの多店舗企業は、コミュニケーションに重大な課題を抱えています。本セッションでは、現場と本部側の間で発生するギャップを解説しながら、店舗運営に重要なコミュニケーションの在り方を、業務オペレーションと店舗マネジメントの2つの観点で具体的な事例を交えてご紹介します。


開催概要

タイトル 「同一労働/同一賃金」時代を生き抜く店舗運営
日程 2020.02.07 (金)
時間 14:00~16:30(開場13:30)
会場 東京都港区虎ノ門 4-3-13 ヒューリック神谷町ビル5F ※地図
対象 管理職、人事ご担当者様、店舗運営ご担当者様、経営企画ご担当者様、システムご担当者様
参加費 無料
定員 80名 ※満席の場合は抽選とさせていただきます。
講師紹介 ツナグ働き方研究所 所長/若者の働き方研究家 平賀充記(ひらがあつのり)

1988年(株)リクルートフロムエー(現リクルートジョブズ)に入社。
人事部門で新卒採用を担当後、社内留学制度でニューヨーク滞在。 帰国後「FromA関西版」「FromA東海版」創刊に携わり、1998年から「FromA東海版」編集長に。 2003年「FromA関東版」編集長に就任。当時開発した求人広告でのビジュアルコミュニケーションが、その後の求人業界のスタンダードとなる。 2008年からは「FromA」「FromA_NAVI」「タウンワーク」「とらばーゆ」「ガテン」などリクルートの主要求人媒体の全国統括編集長。 2009年ダイバーシティ転職サイト「はたらいく」を立上げ。 2012年リクルート分社化で株式会社リクルートジョブズ。メディアプロデュース統括部門担当執行役員に就任。2014年株式会社ツナグ・ソリューションズ取締役に就任。 2018年より株式会社ツナググループ・ホールディングス エグゼクティブ・フェロー。 2015年ツナグ働き方研究所を設立、所長に就任、今に至る。
備考 ※スケジュール内容等に関して、予告なく変更が生じる場合がございます。
※同業他社からのお申し込みはお断りする場合がございます。