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<製薬企業対象セミナー>
2018年調剤報酬改定後
保険薬局への医薬品プロモーションはどうあるべきか

☑ 2018年改定は、薬局経営にどう影響したのか?
☑ 調剤チェーン各社の改定対応は?
☑ 変化した薬局の取り組みを受け、医薬品プロモーションはどうあるべきか?

東京開催・製薬企業様対象

終了

会場
株式会社ネクスウェイ セミナールーム

東京

日程
2018.07.25 (水)

キーワード

郵送

営業

販促

広報・IR

toB

2018年度調剤報酬改定は、薬局経営にどのような影響をもたらしたのでしょうか。
個別点数では、調剤基本料・調剤料がマイナス傾向で、薬学管理料がプラス傾向にあります。
後発医薬品調剤体制加算では、加算1以上を届出している割合が、改定前の約7割から改定後に約5割と減少し、後発医薬品の切替がより促進する一方で、数量80%を超える薬局では、採用医薬品の見直しなどの動きも進んでいます。
今回のセミナーでは、薬剤師調査MMPRの各種調査結果や公開資料をもとに、改定における保険薬局の影響と、今後の医薬品プロモーションのあり方について再考いたします。
・調剤薬局の市場(チェーン規模、後発医薬品の算定状況)
・採用医薬品の意思決定フロー ・販売に影響する要因 など
改定後の保険薬局への医薬品プロモーションを改善するヒント、薬局を販売チャネルとしてみた可能性を得ていただければ幸いです。

★早期申込特典★
2018年6月30日迄にお申し込み・ご質問いただいた内容をもとに、アンケートを設計、薬剤師に調査を実施します。調査結果はセミナー開催時に資料として利用、公開いたします。(セミナーお申し込みフォームにご記入ください。)

プログラム

第一部
「2018年改定の薬局経営への影響と医薬品プロモーション」

[講師]株式会社ネグジット総研 薬剤師調査MMPR 部長 山下 善史 氏
第二部
「いま、なぜ薬剤師が注目されるのか」

[講師]株式会社ネクスウェイ 医薬情報事業部 グループマネージャー 新井宏基

開催概要

タイトル <製薬企業対象セミナー>
2018年調剤報酬改定後
保険薬局への医薬品プロモーションはどうあるべきか
日程 2018.07.25 (水)
時間 15:30~17:00(開場15:00)
会場 東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒューリック神谷町ビル5F ※地図
対象 製薬企業様・ヘルスケア企業様
参加費 無料
定員 50名 ※ 1社から複数の方のお申し込みがあった場合、3名様までの参加とさせていただく場合がございます。
備考 ※スケジュール内容等に関して、予告なく変更が生じる場合がございます。
※同業他社からのお申し込みはお断りする場合がございまいただきます。
※申込後、開催3営業日前までに案内地図をメールさせていただきます。