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毎月の請求書の郵送コストを削減したい

●毎月の請求書の郵送コストを削減したい
定期的にかかるコストを削減して、経営をスリムに


郵送業務のフローとコスト
郵送業務の流れとコスト

毎月、発生する請求書。
ほとんどの企業が郵送で送っているのが現状です。

では、その請求書の郵送にどれくらいのコストがかかっているかご存知ですか?

右の図は郵送業務をフローごとに分解し、それぞれにかかるコストを明らかにしたものです。

請求書の郵送には、切手代、用紙代、トナー代、封入のための人件費、など色々なコストがかかります。

<請求書電子化サービスで解決!>
郵送からメールに変えることでコストを10分の一に!


郵送帳票サービス図

請求書の郵送にかかるコストは、相手先への送付手段をメールすることで、抑えられます。

郵送からメールに変えた場合、コスト削減効果は非常に高いものになります。
送付コストは10分の一以下、封入・封緘の手間も減ります。

ネクスウェイでは、既に自社で請求書の電子化に取り組んでおります。
私達は、その経験をもとに最適な請求電子化の方法をご提案いたします。

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阪急阪神エクスプレスでは、従来のサーバ環境をクラウドへと移行、FAX送信の新たな仕組みとして、ネクスウェイのFNX e-帳票FAXサービスを採用。
これにより5年間で400万円以上のコスト削減と、不達再送時の負荷軽減という大きな2つの効果をもたらした。

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FNX e-帳票FAXサービスとe-SYOHSIの連携で複数システムからのFAX送信を統合。
標準化と安定稼働で運用工数とコストを削減

わずかな初期費用で、ASPサービスならでの利点を最大限に発揮。

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