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2018年6月号特集「在宅医療へのはじめの一歩」に関するアンケート結果

2018/07/20

2018年6月号特集では、これから在宅医療を始めたいと考えている薬局・薬剤師が実際に取り組みを始められるきかっけになるよう、在宅医療を始めるときに感じる疑問や不安の解消に参考になるようなコンテンツを掲載しています。

              
 
 
 
実施機関 2018年6月13日~6月17日
サンプル数 ネクスウェイアンケートモニター: 72名


Q.医薬情報おまとめ便6月号特集企画についてお聞きします。
編集記事の中でお役に立った/興味を持った記事すべてにチェックをお願いします。(複数選択式)


Q.前問でお選びいただいた理由について、具体的にお聞かせください。(FA)
・うちの薬局でも、現在在宅への参加を考えているので
・サンプルがもらえるから
・サンプルはたすかる
・ちょうど今、初の在宅を実施できそうな状況にあり、タイムリーな記事だったから。
・やっぱり実物をみないとわからないことがあるので
・以外に、ひとのやっていることを知らない事が多く、よい企画と思いました。
・何かと必要なものが難しくて、他の薬局はどうしているとか知りたいから
・何人か嚥下障害の患者さんがいるため。
・荷物を考えて持って言っても足りないものが出てくるから
・学生実習で参考になった。なお学生は 初めて展開する際の記事が印象に残った様子でした。
・患者様に寄り添うことを第一としてやっておりますが手本が欲しかったので紹介して下さって有難かった。
・基本的な事の見直しや、ツール等の知らなかった情報が、今後の在宅において大変役に立つと思った。
・機会があれば参加したいと思った
・経験のない分野の勉強ができるため
・現在、在宅をしていないから
・個人的に興味のある事柄のため
・高齢者対応があるため、フレイルの観点から理解を深めることができたから
・今までに困ったことがあるから
・在宅での持ち物で何を持って行ったらいいかわからなかったので役立った
・在宅にどの様なものを持って行っているのか興味深かった。
・在宅に興味がある
・在宅に興味があるが、現在勤めている店舗の関係上在宅にかかわれておらず、知識を深める意味で気になったため。店舗にてOTCの管理をしているため、品ぞろえの面で新しい商品は常に気にしているので。
・在宅の、知識が、不足しているので。
・在宅の経験が少ないので役立った
・在宅の実際の参考として興味深く読ませて頂きました。
・在宅の数が徐々に増えており情報は少しでも欲しい。他職種連携と言われているがなかなか連携できないという実情もあり非常に興味深かった。
・在宅はこれから取り組んでいかなければならないと切実に考えていますがなかなか敷居が高く始められていません。基本からの内容に大変参考になりました。取り組んでいる方の意見等も知ることができて良かったです
・在宅はほとんどやってないので勉強になった
・在宅は経験したことがあるが、他の薬剤師と取り組みについて話したことがないため、非常に参考になった。
・在宅は今とりかかろうとしているところで実際に必要な諸々がわかりやすくまた在宅でのやりがい等もよくわかって興味深く読めました
・在宅を行なっている薬剤師の仕事内容等に興味を持ったから
・在宅を実施している現場の声が聞けたから。
・在宅医療についてわかりやすくまとまっていた。
・在宅医療に関する情報が色々わかりよい。
・在宅医療のいろはは実際に活動をされている先生方の生の声が反映されていて、いい面も苦労されている面も分かってよかったです。読んでいて「そうそう」と共感できることもありました。嚥下障害に関する記事(見つけるにはどうしたらよいか?)も分かりやすくてよかったです。人気書籍も参考になりました。
・在宅患者対象者は、地域にはたくさんいるが家族が介護をしていてなかなか依頼がないのが現状です。経験が少ないので、どの記事も大変薬に立ちました。
・在宅関連は話題だから。
・在宅業務ですぐに役立ちそうな内容で良かった。
・在宅業務の経験者のみなささまの座談会の話は非常に参考になりました。時間配分や担当患者様の数など基本的なことから調剤の工夫にいたるまでさまざまな場面を経験してこられた方々だからこそ率直な言葉で語られておりよかったです。
・在宅経験が乏しいので、たまに行くと準備不足を痛感する。準備段階からの記事はありがたい。
・在宅支援を始めるにあたっての必要なソフトが揃っていない状況なので
・在宅訪問支援に至るまでの基本はわかりやすく、簡潔にまとまっているので良かった。
・在宅訪問時の基本事項や必要な届け出などチェック項目のようになっていて分かり易かった。サポートツールもこんなのあるんだ!という発見になった。
・参加するから。
・参考になった。
・自分も昔から在宅に携わっているが他のところではどのようにやっているのか知りたかったため
・実際に在宅を1件だけ持っているが、満足のいくものではないと思っているし、ただ薬を届けるだけの状況になってしまっている感がたまらない。すぐ身近に在宅に詳しく、教えてくれる人もいないため、こうして他の薬局の方々がどのようなもの考えで、どのようにやっているのかを知ることが出来るのは本当に有難い。実際に、環境自体が違いすぎて、協力してくれる人もいないので、やってみたいように、また参考にしてやることが出来ないのが悔しいところではある。
・実際に遭遇した事、または遭遇しそうな事ばかりで、再確認や新知見になったから。特にむせない誤嚥性肺炎があるということは、正直、全く認識がなかった。
・実際在宅をやっていて、手探り状態だけど他の方のが参考になるから
・社からは在宅をするには薬剤師が足りないと言われており、対応はしていないが、在宅の患者様が数人薬局に関して私ども薬局を選んでくださっているため、知識は必要です.ご家族のみならず看護師さんからも質問を受けたりします.社としては対応ないため資料購入もままならず、こういった特集小冊子があると勉強になります.
・弱小店舗なので、他店の実態はすごく気になった。国が言っても、依頼がないと始まらないので、何件ぐらいこなしているか、人員規模は興味があった。カバンの中身は自分なりに揃えてはいるが、こんなのが便利、など知らない文房具もあり役に立った。嚥下はヘルパーや看護と話すときに当たり前のようにでてくる話題で今さらわからないとはいえず、たすかった。
・先ず第一歩の為の準備の参考になりました
・選択肢の通り
・全国大会に参加するのを毎年楽しみにしているため、、
・他の薬局での取り組みなどを知ることができた点
・知らない情報が多かった。知り合いが出ていて興味があった。
・知らない情報だったから
・知識の習得、在宅訪問時に使えるアプリは色々知りたい。
・当局では在宅医療を始めたばかりなので、薬局や薬剤師としての役割や「教えて!在宅医療のいろは」でのQ&Aなど、知りたいことや不安なことが記載されていたので参考になった
・特に理由はありません
・読んでいない
・難しさ、必要さがわかりました。なかなか連携を取る大切さはわかりますが、実際は難しです
・日程場所
・漠然と食事することを勧めるより具体的指導ができればと思う今日この頃なので、「薬局栄養指導」は気に止まりました。
・病院薬剤師からはあまりみえてこない在宅のことがわかりました
・無料サンプルは患者様とのコミュニケーションのきっかけになるため。
・薬剤師としてフレイルにどのようにかかわっていけばよいか考えている中での話題のため参考になった。また、在宅訪問の際にどのようなものを持参すると便利なのか参考になった。
・薬剤師数の関係で現在在宅を行えていなく、将来に向けて在宅はやっていきたいと思っているので、始め方や色々な方との協力の仕方など学べて知識が増えたから。
・予備知識と実務について参考になった。
・来局者の中でも、見るからにフレイルであろうと推測できる高齢者の方は多いので、勉強の必要性を感じていました
・嚥下の症状がわかる
・嚥下障害QAは具体的に説明していてわかりやすかったです。


Q.本特集をご覧になって、在宅医療に向けた取り組みを始めてみようとおもいましたか?(択一式)





Q.前問にて「はい」とご回答いただいた方にお伺いします。どんなことから取り組みを始めてみようと思いましたか?また「どちらとも言えない」「いいえ」とご回答いただいた方は、その理由について、懸念点等あればお聞かせください。(FA)


<はい>
・いつ処方せんが来てもいいよう、準備品リストを作る。衛生材料は系列他店で揃うものを確認してリスト化する。
・お届けしている患者さんへのアプローチ。
ケアマネと担当者会議予定あり。
・どの患者さんが在宅医療にしたほうが相応しいか考慮することから
・フレイルに関する事の訴え
・まずは、患家に行くきっかけを探して、家族に提案していきたいです。
・まずはすぐ取りかかれるように準備をする。
・まずは患者宅にお伺いし、ODPした薬品を有効活用されているか、残薬があるようならそれを考慮した処方内容への変更提案など
・まずは患者様が在宅医療サービスを知らない方が多いので、こういったサービスがあるということを告知、宣伝していく
・一人ひとりの患者さまの生活背景や人間構成などを参考にしながら本当に必要とされる医療の提供はどのようなスタイルかを導きだし在宅ケアなども紹介していければと思います。
・栄養補助、嚥下補助の商品について、患者ニーズを確認してみる。
・既に1件持ってはいるが、近々施設入居(特養・他薬局が既に専属契約済み)予定の為、はじめてみようというか、一からまた適する患者様を探さないといけない状況である。
・既に取り組んでいて間違っていなかったと言う確信が持てたので継続して行う。
・現在も徐々に行っているが、地域の主要病院主催の勉強会等への参加
・今はまだ件数が少ないのでもっと気になる患者様に関与して行きたいと思いました
・今まで以上に患者様へ貢献することができそうだったから
・今実施している患者さんへのサービスの充実とともに、普段の外来で必要な方など気にかけるところから始めてみようと思います。
・在宅の患者さんへは、外来患者さんよりも、言葉だけの伝達が多く、記録を残してもらうことが次のいっぽになるのではないかと思いました。
・在宅は今後必ず必要になってくると思われる(^^)
・在宅医療に関する知識を深める
・在宅医療は、すでにやっていますが、参考にさせていただきました。
・自身で体験、契約を取るところから
・取り組みたいがどこから行けばよいのか不明
・情報を集めるところから
・情報収集医師へのアプローチ仲間からの情報収集
・先ず集まりに参加していく
・地域包括センターの方から定期的にポスター掲示願いとして来ていただいているので、そこから情報収集したいと思います
・薬のことだけでなく、日常生活のポイントや生活習慣、生活の様子からアドバイスしたい。
・嚥下機能低下した患者に対して舌圧トレーニングなどいいかなと思った

<どちらともいえない>
・ すでに始めている
・20数年来在宅を行っているので始めるきっかけとは違うため
・なかなかひとがいないため
・なかなか大変だから
・マンパワーが足りない
・マンパワーと休みの問題。
・めんどくさいのもある
・もう既に取り組んでいるので、これをきっかけに始めるものは特にない。
・以前は行っていたが、今は需要がないため
・以前は積極的にしていたが、医者や他の関係者、また利用者さんなどとの連携が難しい事と時間や手間がかかりすぎる事が困る
・一人薬剤師で時間がない。
・会社の方針により、興味があっても取り組むことが難しいため。
・会社の方針によるから
・外的要因もあるので
・外来が忙しいためそこまで踏み入れにくいのが現状
・該当患者がいない
・患者宅に行くまでの交通手段が確保しにくいことが気になります
・既に始めているため
・既に取り組みは行っているため
・興味があるが、立場上在宅医療に関わることができないため。
・近くに在宅に取り組んでいるDrがいないため
・今も多少は在宅を行っている
・在宅の煩雑さのため
・自分にできるか不安がある。
・取り組みたいが、できない現状を打破できない
・人員が最低でもプラス1にならずに開始するとパンクしてしまうため。
・人員の都合
・人員不足
・人数、時間的な問題
・対象患者がいない
・内容は非常に興味があったが、現時点で在宅ニーズが全くないので。(もし、在宅ニーズがあれば、はいを選んでいた)
・病院としての立場もあるので
・病院薬剤師なので、在宅業務をやっては見たいがそれを行う事ができつ人的資源の余裕がない
・不明点おおい
・門前薬局でないので、医師となかなか話す機会がない。

<いいえ>
・今の職場環境では難しいため。
・在宅業務の必要性を感じていないから
・時間と能力がないから
・社ではまだ大勢が出来ていないため行わない意向であるため
・人員不足のため、現状の在宅患者一人で手一杯なので。
・人手不足だから。
・他の業務で手一杯な状況。必要な書類や確認をする余裕がないため。
・門前の時間当たりの処方箋数が増える時間があり そちらの業務が問題。



Q.今回初めてインタビュー内容を動画でもご紹介させていただきました。(誌面P05-P10)ご覧いただけましたか?(択一式)




Q.前問にて「はい」の方はご感想、その他回答の方はその理由についてお聞かせください。(FA)

<はい>
・参考になった
・紙面の文字で見るだけでは想像しにくい内容や場の臨場感を感じることが動画ではできました。
・実際動画で見たほうが分かりやすいかと思ったので
・動画の再生時間も適切で、良かったと思う。紙面では伝わらない思いが伝わるので、とてもいい試みだったと思う。
・特に無い
・内容が具体的でわかりやすかった。紙面とどちらか一方でよいとは思う。
・薬剤師同士の横の連携(情報交換)だけでもほしいと思っていたので、感触を感じるには十分なインタビューだと思った

<これから視聴予定>
・これからみます
・これから見てみたいと思う
・なかなか見る時間が取れない
・なし。
・ネット環境をすぐに開くことができない。
・まだみれていない
・まだゆっくりと動画を見る時間がないため。
・まだ見ていない
・まだ見ていません
・まだ時間が取れない
・まとまった時間が取れなかったのでこれから見る。
・みる時間が中々取れない
・記事である程度内容がわかったため
・休憩時間は他のことがしたくて、後回しにしてしまうが家に持ち帰りもできないので。
・業務で手一杯で診る時間がなかなか作れていないため、時間を見つけて視聴しようと思っています
・見る時間が取れないので週末に
・見逃していました
・今後見ようと思います
・仕事中のため
・視聴する時間がとれていない
・誌面の内容で満足したので。
・時間があるときに
・時間があるときに落ち着いてみる予定です
・時間がとれない
・時間がない
・時間がなかったので、空き時間に少しずつ見る予定。
・時間が取れない
・時間を作り観る予定。
・数日内に見ます
・前問で「これから」と回答
・動画配信に気づいていなかった
・拝見する時間が取れていない。
・予定している

<視聴する予定はない>
・いいえ
・そこまで興味がないから。
・なし
・ネットで見るほどの興味がないため
・閲覧予定ないです
・環境がない
・興味がない
・紙の資料がわかりやすい
・紙面で充分な印象
・視聴する時間があればそうしますが、今のところは読むだけで対応します.
・時間がない
・時間がない
・時間が取れない
・時間に余裕がない
・動画はじっくり見る機会がない。読み物は時間がなくてもちら見できる
・動画を見るのがつらい。
・特に興味がない
・文章でだいたい理解できたので。



Q.在宅特集内のサポートツール紹介の一覧ページで、役に立った情報をすべてお選びください。 (複数選択式)




Q.特集内でご紹介したご案内の中で、「知らなかった製品/情報」を全てお選びください。(複数選択式)




Q.特集内でご紹介したご案内の中で、「特にお役に立った製品/情報」をお選びください。(複数選択式)


Q.前質問でお役に立ったポイントを具体的にお教えください。(FA)

・ENIFmeは役に立つと思う
・ewj@情報が結構あった
・eお薬さんの見守り支援が一人暮らしの患者さんに役立つと思った。
・eお薬屋さんの導入事例や具体的に患者様にどう役に立つかが、明記されていた
・e-薬屋さんの存在は知っていたが実際どのように役立っているかがわかり良かった。ロコモ度テストツールも存在を知らなかった。
・アクアソリタの使用のポイントがわかりやすかった
・あらためて便利だと思った
・いいものの確認と知らなかった嚥下補助品だったので
・オーラルフレイルのチェックとして重要だと思いますので、患者さんに少しづつ問診して早めに対応できるようにしていきたいと思います。
・これから夏になるので経口補水液が必要になるため
・これから熱中症が増えそうだから
・こんなサイトがあるとは知らなかった。褥瘡は薬剤師がよく知っておくべきだが、なかなか勉強のチャンスがないので重宝。
・ターゲットがわかりやすく勧めやすい
・とても飲みやすそうな印象
・なかなか実際に使用する場面に出会わない
・なんとなく
・ヤクチエは薬を調べることができる。情報が色々わかる。
・ロコモは薬局でも説明しやすいので
・ロコモ度のテストは薬局において気軽に行える上、当局にいらっしゃる方は高齢者が多いため活用度が高いと思った。
・わかりやすい
・わかりやすくまとまっていた。
・以前から存在を知っていましたが、改めて興味を持ちました
・栄養に関する基本的な知識
・栄養補助は患者さんの好みが分かれる。幅広く商品を知ることが使ってもらう機会を増やすと思う。
・各項目が見開きページで完結しており非常にコンパクトながら多くの情報をまとめられていたので見聞きしたことのあるものも、初めてしるものもすべてに発見がありました。
・患者さんに勧められそう
・患者さんのロコモ度を判定するときのコミュニケーション情報として役立った
・患者に紹介できるかなと感じた
・患者様宅に行ったときの薬のSEや飲み合わせの確認に携帯アプリだと便利
・簡単に栄養素を補えるから
・疑問が解決するから。
・決まった時間に決められた量の薬を促して、飲み忘れや過量服薬の防止を支援するツール。eお薬さんのことが良く分かった。
・高齢者の患者様が多数来られており、本人でなく家族が介護されている方に嚥下困難で困っていることに対して還元できている。
・今後に活かしていきたい
・今後の参考に程度。実際在宅をしていないと必要性がいまいち分からない
・困っている方に聞かれたときに知識として参考になります
・在宅の患者様ではないが、もっている特養で、嚥下障害の話があったり、外来で普段かかられている患者様でも、最近薬が飲みにくくなったなどの話を聴くことがあるため、嚥下に関する情報を欲していた為。
・在宅現場で使えそう
・算定について。
・使用してみて良かったら、患者に紹介したいと思った。
・自店に在庫しているものの価値を再認識できた
・自分のスマホに入れておけば訪問先で役に立つかもしれない
・自分の知らないことが知れてよかった
・実務がないので参考になっただけです。
・書籍などは、知らないと読む機会もなく情報が得られない。発売されたこと自体の情報も有難い。
・商品をすすめるポイントがわかった
・情報を取りやすそうだということと、いい製品だなと思ったこと
・存在を知らなかったので機会があれば見てみたい
・存在を知らなかったので機会があれば見てみたい
・単純にこの商品を知らなかったから参考になった。
・知っていた情報だったので、特に役に立ったポイントは無い。
・知らない情報だった
・知らなかったツールの紹介。
・内容
・内容が凝縮していて見やすかった。実際に困っている方がいたので勧められそうだった。
・分かりやすく。
・名前しか知らない商品(サービス)の具体的な内容を確認することができた。特にカロリーメイトゼリーはなぜゼリータイプがあるのか分からなかったが商品説明を見て勧め方が分かった。
・薬剤以外の知識は少ないので
・嚥下の症状について
・嚥下困難な患者さんが多くいらっしゃるので実際にどのように携わり補助したらいいのか参考になった。
・嚥下障害についてわかりやすくまとまっていたので。
・嚥下障害の患者がいるから
・嚥下障害の患者さんへのアドバイスができた。
・褥瘡自体経験したことがない。あまり関わったことがない。


Q.今後、薬剤師の在宅医療について知りたいことがあればご自由にお書きください。(FA)

・ケアマネの仕事に関して。
・こちらからの提案の仕方
・これからの加算について
・ターミナル関連
・どう介入していくかをもっと詳しく
・どこまで薬剤師がやっていいのか、どこまでやってはいけないのか。また、グループの中で、在宅を積極的に行わないといけないという勉強会を行った際に、自分の時間は犠牲にして当たり前、という話をされた。半日休みの時間を利用して訪問したりしているなどといわれ、それぐらいやれといわれたが、そもそも半日休みがない状況で、どこまで自分の時間を犠牲にしてやらなければならないのか、それも教えてほしい。やはり、在宅を行う上では、自分の時間など考えてはいけないものなのだろうか・・・。
・とろみをつける時の基準やトロミの量などどのように調整していくのか知りたい
・どんな介護材料などを店頭に置いておくと便利なのか。交通費や薬カレンダー代など、どこまで患者負担か、または店の持ち出しか。
・どんな患者さんを選んでるか
・ポリファーマシー
・まずは、これらに記事を参考にして経験を積みたい。
・もっともっと在宅医療への薬剤師の介入が増えてくると思いますが、地域薬剤師会やこのような資料によりハードルが下がり、薬剤師として当たり前になっていくとよいと思います。夜間対応や時間外の実際の対応がどれほど必要かもっと知りたいです。
・やり始めるきっかけをどのようにするか。通常の業務との割り振りをどの様にするか
・医師との連携について
・一人薬剤師でも、会社から理解が得られていない場合でもできるように、簡便といったら語弊があるかもしれないが、簡便なやり方を知りたい。
・一人薬剤師でも、効率的に出来る在宅医療について。
・一人薬剤師で在宅医療に取り組んでいる方のお話が聞きたいです。
・加算関係がわかりにくいと思っているので、そこをまとめた記事があると嬉しい。
・介護保険と医療保険での距離に対する違い点数違い
・開拓の仕方
・各種報告書や計画書などの書き方を具体的に知りたいと思います
・患者、医療関係者全てが満足できるような薬剤師の在宅業務における取り組み方
・患者さんにしていること、医師とのやり取り
・患者の紹介され方。
・看護師さんが訪問するのもお金がかかるので週一回しか行けないお宅もあると勉強会で聞きました.在宅にはまずお金の問題がある、それをどうクリアされているのかお聞きしたいです.在宅の点数の中に材料費が含まれるのに、それについて訪問していない私の薬局に看護師さんが電話で聞いてきます.対応は構いませんし協力は惜しまないつもりですが、違和感を覚えます.難しい問題ですが.
・緊急時対応
・口腔ケア
・今後の展開
・在宅での減薬を医師にどの様に提案しているのかを知りたい。
・在宅に取り組めない、または、取り組もうとしない薬剤師を動かすにはどのようにしたらいいか、知恵がほしい。
・在宅のこれからの見通しがどうなるか知りたい。
・在宅の必要性は理解できるが、必要とする患者さんに遭遇しない。在宅をすると大変、他の時間がなくなるとマイナスイメージは経験者から聞くが、アンケートには出ない。マイナスイメージ+乗り越え方などが欲しい
・在宅を今後視野に入れていかないと薬局の未来はないと感じています。在宅を行わなかった場合の薬局のリスクや今後の動向等
・在宅担当者が変わる時の引継ぎポイント。
・在宅訪問時に局内が薬剤師不在になった時の対応
・初歩の初歩
・説明の時間と説明の内容
・先生とのコミニュケーション
・他職種との連携方法やアプローチ方法
・他職種の連携をどうしているか知りたい
・地域の多職種の方々がどのような事に困っているのか、身近な方からは直接話を聞けるが、普段関わりの無い方へどのような事で貢献できるのかを、構えることなく相互に話が出来るようになるためのチェックポイント
・駐車違反にならないための方法
・特に無し(まず情報が一揃いしていると感じたため
・病院から地域へ
・病院薬剤師にできること
・法律や制度の改改定がどのように業務に影響していくか。
・訪問時の実務
・本当に求められているのだろうか?
・麻薬の使用に関する情報を知りたい。現在主流の麻薬の商品のラインナップなどの比較表など。
・夜間対応は、どのように行っているのか?
・薬剤師がバイタルチェックをする必要性について
・薬剤師をどう回しているか。
・輸液
・予定がないので今のところはありません。
・臨時処方とかの場合どういうふうに対応しているのか他の薬局の情報が知りたい
・老々介護の時の食事指導。知識がないので糖分や塩分が多くたんぱく質の少ない食事になりがち

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