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SVFとFNX e-帳票FAXサービスで高品質な帳票設計と、自動FAX配信を実現

導入サービス
FNX e-帳票FAXサービス
キーワード
システム 帳票 業務効率化 toB

「FNX e-帳票FAXサービス」とウイングアークテクノロジーズの「SVF」を連携。帳票システムとFAX配信システムの基盤化を実現


お客様のご紹介

(株) JALUX様

設  立 1962年3月28日
所在地 東京都品川区
事業内容 航空機、部品、客室用品の販売、空港店舗(BLUE SKY)の運営、通信販売、保険業、不動産業、施設管理業及び農水産物、ワイン、加工食品など
ホームページ http://www.jalux.com/

1962年3月、保険、不動産、空港店舗などの顧客サービス系の事業からスタートしたJALUXは、現在、法人企業向けの「コーポレートビジネス」および消費者向けの「リテールビジネス」の2つを柱に事業を拡大。2002年には株式上場を実現し、「幸せづくりのパートナー」の企業理念のもと、生活提案を行う企業として進化・成長している。
JALUXの事業のひとつである空港リテール事業では、空港店舗「BLUE SKY(ブルースカイ)」を展開。BLUE SKYに導入する新しい小売りシステムのFAX配信システムとして、帳票システム基盤であるSuper Visual Formade(SVF)およびASP型のFAX配信サービスであるネクスウェイのFNX e-帳票FAXサービスを採用した。

目次

導入の背景

顧客への生活提案を推進するJALUX
BLUE SKYの小売りシステムを刷新

JALUXは、2009年2月に販売管理パッケージをベースに開発した小売システム「コロンブス」の導入を開始し、「BLUE SKY」で販売している商品の単体管理を可能とした。単体管理によるメリットは、いつ・誰が・何を・どれだけ購入しているのかを分析できることです。どの商品をいつ発注すればよいかの判断が容易になり、発注から納入、売上までの伝票の流れを自動化し、効率的な店舗運営を実現できる。
この「コロンブス」では、取引先に送付する伝票類に関しては柔軟性が高く、高品質な帳票作成が可能な理由から「SVF」を利用し、「SVF」から出力された伝票を不達時の通知が選択可能な理由などから「FNX e-帳票FAXサービス」を採用し、取引先に自動的にFAX配信できる仕組みを構築した。
 

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株式会社JALUX様がFAX送信における課題をどのように解決し、成功へと導いたのか。
導入前の課題、導入後の効果、今後の展開などをまとめました。事例ダウンロードはこちらから。

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