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190万円のコスト削減、ハードトラブルからの解放、各拠点の情報集約。
クラウド型FAX送信サービスへの切り替えで会社は新たなステージへ

導入サービス
FNX e-帳票FAXサービス
キーワード
帳票FAX 受発注 システム


お客様のご紹介

岩田産業株式會社様

創  業 1971年4月3日
設  立 1975年4月3日
資 本 金 5,000万円
従業員数 631名
事業内容 外食産業専門総合商品商社
HP https://www.iwatasangyo.co.jp/group/group01.php

目次

導入の背景

RPA導入やChatbot開発……
IT化に注力する企業が決断した
クラウド型の帳票FAX送信サービス導入の一手



 九州全域と山口県を中心に、外食、中食産業の顧客に対して業務用食品の卸業を展開する岩田産業株式會社。食品のほか、酒類や青果の卸、ピザ宅配までを手がける岩田産業グループの中核を担う企業だ。近年は、年々ニーズが高まっているメディカル領域にも積極的に進出し、病院や介護施設の給食事業にも寄与している。

 また、同社の取り組みで注目したいポイントは、“IT化の推進”にもある。1年ほど前からRPAを導入し、商品の登録作業をはじめ約10の業務をロボット化。さらに現在は、Chatbotの開発も計画している。業務の効率化やサービスのクオリティー向上を目指し、今後もさらなるIT化に注力していくという。

 そんな同社が2020年6月に導入したのが、ネクスウェイのクラウド型の帳票FAX送信サービス『FNX e-帳票FAXサービス(以下『e-帳票』)』だ。現在、FAXによる商品の発注は、基本的にすべて本システムで行っているという。森山氏は『e-帳票』の導入について「コストカットを実現するだけでなく、よりスピーディーかつ確実なFAX送信ができるようになった」と話す。

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岩田産業株式會社様がFAX送信における課題をどのように解決し、成功へと導いたのか。
導入前の課題、導入後の効果、今後の展開などをまとめました。事例ダウンロードはこちらから。

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