dkmm1f000002yvp3
  1. HOME
  2. 活用事例
  3. 【ブランシェス様】各店舗のリアルタイムに発生する問題解決に向け、明確かつ適切なアドバイスを可能にする、売場ノート

【ブランシェス様】各店舗のリアルタイムに発生する問題解決に向け、明確かつ適切なアドバイスを可能にする、売場ノート

導入サービス
売場ノート
キーワード
店舗運営


お客様のご紹介

ブランシェス株式会社様

設  立 2009年
資 本 金 5,000万円
代 表 者 坂入良久
店 舗 数 161店舗 (2016年5月末現在)
ホームページ http://www.branshes.jp/index.php

目次

導入の背景

毎週157店舗に売場展開指示書を発信。1週間で完成させる売場作りが翌週まで遅れることも


ブランシェス株式会社にはイオンモールなどに入っている105店と、GMS直営の子供服売場に入っている56店、合計161の店舗がある。ほぼ全てにわたる157店舗のビジュアル・マーチャンダイジング(VMD)を担当しているのが商品部の松井氏だ。毎週月曜に行われる会議の内容やコンセプトに沿った売場を作るために売場展開指示書を157店舗すべてに火曜に発信。各店舗はその指示に従って売場作りをし、担当のエリアマネージャーがチェックを行い、売場をマネジメントしていた。しかし、売場展開指示書発信後の各店の細かなチェックに課題を抱えていた。


「エリアマネージャーが各店からメールで写真を回収し、修正指示をしていたのですが、電話やメールでは指示が店舗スタッフにうまく伝わらないこともありました。」と振り返る。

松井氏は売場展開指示書に加え、近隣店舗の好事例も毎週発信していたが、各店舗へ情報が届くのが遅いため反映できないこともしばしば。指示や好事例の発信は手間もかかり、スピード不足と各店の状況把握不足が原因だとわかっていながらも有効な解決策を見出せていなかった。


 
 


PDFダウンロード

ブランシェス様が売場づくりにおける課題をどのように解決し、成功へと導いたのか。導入前の課題、導入後の効果、今後の展開などをまとめました。事例ダウンロードはこちらから。



ご利用サービス

関連事例


トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社様

氾濫する情報の整理・共有で接客時間を創出、より良い売場づくりを実現


株式会社デイトナ・インターナショナル様

積極的な店舗展開に欠かせない“強力な情報共有基盤”を採用