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【岩田産業株式會社様事例】190万円のコスト削減、ハードトラブルからの解放、各拠点の情報集約。クラウド型FAX送信サービスへの切り替えで会社は新たなステージへ

【岩田産業株式會社様事例】190万円のコスト削減、ハードトラブルからの解放、各拠点の情報集約。クラウド型FAX送信サービスへの切り替えで会社は新たなステージへ

請求書発行にかかるコストを50%削減し、即日発行が可能に。 さらには組織の体制強化にもつながった請求書WEB化の取り組み

請求書発行にかかるコストを50%削減し、即日発行が可能に。 さらには組織の体制強化にもつながった請求書WEB化の取り組み

 生鮮食品や惣菜などを入れるプラスチック製食品包装容器の製造・販売を手がける、中央化学株式会社。数千にも上る製品ラインナップをもち、さまざまな業態の顧客を数多く抱えるメーカーだ。
 そんな同社は、2019年10月に『FNX e-急便 WEB発行サービス(以下、e-急便WEB発行サービス)』を導入し、請求書発行業務を刷新。プロジェクトを担当した是永氏は、「業務効率化やコスト削減、組織の強化にまでつながりました」と話す。
 サービス導入で同社はどう変わったのか、業務部の是永氏、笠氏、金地氏の3名にインタビューした。

【トナミ運輸株式会社様】オンプレのFAXサーバーからクラウド型FAX配信サービスに移行 業務効率化やコスト削減の実現はもちろん、アウトソーシング推進のトリガーに

【トナミ運輸株式会社様】オンプレのFAXサーバーからクラウド型FAX配信サービスに移行 業務効率化やコスト削減の実現はもちろん、アウトソーシング推進のトリガーに

トラックによる荷物の運送を基幹事業とし、倉庫事業、引越事業、航空国際事業など色々な事業を手広く展開している、総合物流企業のトナミ運輸株式会社。顧客の潜在ニーズの変化を読み取り、いち早くサードパーティー・ロジスティクス(3PL)に注力するなど、先進的な取り組みが注目されている。
さまざまな角度から多数の顧客と接点を持つと、どうしても課題になるのが各種帳票のやりとりが膨大になること。同社では顧客や協力会社とのやりとりに、EDIやメール、FAXなどを用いているが、従来のFAX配信の体制に不安を感じていたという。
「『FNX e-帳票FAXサービス(以下、e-帳票FAXサービス)』を導入して、業務効率化やコスト削減、そして会社の成長促進を実現できた」と話すのは、情報システム事業部の横山氏と北川氏、山下氏。今回は同社がFAXの見直しで変わった現状と未来について、3人に詳しく聞いた。

業務の効率化や通信料、紙の使用量などのコスト削減のみならず 在宅勤務しやすい環境づくりにも一役買ったFAXの電子化。 既存の設備を活かし、スモールスタートできるのも魅力だった。

業務の効率化や通信料、紙の使用量などのコスト削減のみならず 在宅勤務しやすい環境づくりにも一役買ったFAXの電子化。 既存の設備を活かし、スモールスタートできるのも魅力だった。

 アメリカのミネソタ州に本社を構え、世界170ヶ国以上で事業展開するグローバル企業のエコラボ。日本では、50年以上の長きにわたり、ホスピタリティ、フードサービス、食品・飲料工場、産業分野などの顧客と共に、食品安全の促進、清潔で安全な環境の維持、水・エネルギー使用の最適化、オペレーション効率とサステナビリティの向上に取り組んでいる企業だ。
 そんな同社の社内外のコミュニケーションツールとして重要な役割を担っているのがFAXだ。一方で、FAX運用においては、業務効率化やペーパーレス、在宅勤務の推進などさまざまな観点で課題があったという。そのようなときに出会ったのが、ネクスウェイの「FNX e-受信FAXサービス(以下、e-受信FAXサービス)」だった。
 「FAXの電子化に踏み切ったことで、FAXに関するあらゆる課題を解決できました」と語るのは、松村氏、遠山氏、原田氏の3名。同社がFAXの電子化によって実現できたことについて、話を聞いた。

注文書処理にかかる時間が、わずか3分に! スピードアップによるサービス品質の向上に加えて 組織の活性化にもつながったFAX電子化の一手。

注文書処理にかかる時間が、わずか3分に! スピードアップによるサービス品質の向上に加えて 組織の活性化にもつながったFAX電子化の一手。

 戸建住宅用インターホンや集合住宅向けのマンションシステムの他、医療・福祉施設向けナースコールシステム、また、オフィスや公共施設、商業施設などで利用されている業務市場向けのインターホンシステムなど、インターホンメーカーとして広く知られるアイホン株式会社。
 同社の北関東支店では、発注書などのFAXが年間24,000枚も届き、その仕分けや返信にかかる時間に悩まされていたという。
顧客価値向上に全社で取り組んでいるなか、どうにかこのFAX処理を効率化できないものかと悩んでいた。そんなときに出会ったのが、ネクスウェイの「FNX e-受信FAXサービス(以下、e-受信FAXサービス)」だった。
 「導入の効果は非常に大きく、当支店での成果をもとに、今後、全社的な導入を推進していく予定です」と話すのは、北関東支店の東氏と森井氏。今回はこの2人に、FAX電子化による変化について話を聞いた。

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