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想いをつなぐコミュニケーション。

2018/11/16

みなさん、こんにちは!
「良いお店創り支援HP」編集スタッフの大沼です。
 
今回は久しぶりの良いお店創りブログ更新ということで、最近のネクスウェイと店舗maticのことを少しお話したいと思います。

新しいビジョンとバリュー

2004年にリクルート社から分社独立したネクスウェイは今年2018年、15期目を迎えました。

ちなみに店舗maticは、なんと今年で10周年。ひとえに皆様のおかげでございます。
深く感謝申し上げます。
 
 
15期を迎えるにあたり昨年ブランディングプロジェクトが始動し、ビジョン・バリューが一新されました。
 


 
パンフレットも新しくなりました。
 


想いを受け手にどう伝えるのか。その想いがどう伝わり、つながり、動くのか。

「伝える」手段として、私たちネクスウェイはさまざまなツール用意しています。
(店舗maticもその1つです。)
 
ですが単なるツールの提供に留まらず、お客様の目的や想いに合わせたソリューションを組み合わせてご提案し、お客様の伝える・伝わる・つながる・動くの実現を支援する。
 
それこそが、私たちネクスウェイの使命であると思っております。

“店舗matic”における「想いをつなぐコミュニケーション」とはなにか。

日々、本部と店舗間ではあらゆる情報がやりとりされていると思います。
 
本部はより良いお店創りのために、店舗へ商品情報の共有や、販促施策にともなう作業指示などの情報を送ります。
 
 
でも、その情報って、本当に店舗に“伝わって”いるでしょうか?
 
店舗はちゃんと見ているのか?
見ていても、理解してくれているのか?
理解してくれても、ちゃんと指示通りに動いてくれているのか…?
 


「伝え方」って、とっても大切です。

チェーンストアの本部・店舗間に特化した、コミュニケーション改善を支援するツールである“店舗matic”。
本部スタッフは、自分が発信したお知らせに対しての店舗の閲覧状況や作業進捗などの把握ができます。
 
ですがたとえば、今までメールを使っていたのであれば、それをただ店舗maticに置き換えるだけでは意味がないのです。
 
 
単純にツールを置き換えるだけではなく、どのように情報発信をすれば、より店舗に確実に情報が伝わるのか。
 
 
店舗maticをご導入された際は、想いをつなぐコミュニケーションを目指し、受け手の想いに寄り添った情報の共有・発信のご提案をさせていただいております。
 
それはお客様の業務効率化やコミュニケーション改善となり、そうして創出された時間とともに、
“想い”は最終的に売場や接客となって、その先のお客様のもとへと届きます。
 
 
こうして想いが伝わって、つながり、躍動する社会を作っていく。
 
それが私たちネクスウェイの実現したい世界であり、店舗maticはその社会への躍動の一助となれれば、と思っております。




 

最後に、度々更新の滞るこちらのブログですが…
また今回から月1本程度のブログをアップしていきたいと思っておりますので、ぜひ次回の更新もお楽しみに。
 
最後までお読みいただき、ありがとうございました。