店舗と本部間での情報の周知徹底と共有が実現することで、店舗が掴んだ販売現場のノウハウを活用し、本部はマーケティングプランを作成。現場に根ざした売れる仕組み作りが実現します。
特徴・メリット
店舗maticの4つのメリット
現場に根ざした“売れる仕組み作り”を実現
“売る”にリソース集中・強い店舗の実現
情報整理・処理効率の大幅向上で、店舗リソースは接客・販売に集中。また、他店の成功事例や顧客の声の即時共有が店舗の自発性を引き出し、自ら売れる仕掛けを生み出す強い店舗が実現します。
店舗⇔本部間コミュニケーションに特化
店舗maticは、実際の多店舗運営の現場本部と店舗間の業務を調査・研究した結果を活かしてサービス設計・開発しました。多店舗運営の業務で必要な機能を厳選し、最適な操作性を実現します。
短期間でサービスイン
SaaSソリューションの店舗maticなら、短期間でのサービス利用開始はもちろん、保守・運営に煩わされることはありません。また、機能も陳腐化することなく、業務に必要な機能を随時無料でバージョンアップ致します。
本部・店舗間におけるサービスのご利用方法をご案内します。
関連事例
「本部・店舗間のコミュニケーションを仕組み化することで、
指示の徹底や施策のPDCAが廻りはじめ、店舗側の接客時間も増えてきました。」
IT・デジタル専門店カンパニー 株式会社ノジマでは、ネクスウェイの「店舗matic」との出会いで、店舗スタッフが本部からの情報をピンポイントで送受信できるようになるとともに、Plan-Do-Check-Actionサイクルを回せる経営体制の確立が可能になった。
人気化粧品専門店「ザ・ボディショップ」では、店舗maticを全国の店舗に導入。店舗での情報氾濫状態が劇的に改善。
