サービス詳細-本部の場合
本部の負担となりがちな閲覧確認や集計作業をシステム的に組み込むことにより、本質的業務時間の最大化を図ります。
確認・集計(効率的な情報処理の実現)
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本部から発信された全通達に対して、【既読・未読】の確認ができます。また、作業が伴う場合は、【実施状況】をリアルタイムに確認できます。未閲覧、未実施の店舗を抜き出して、画面からFAXでリマインドをかけるなど、追加アプローチが簡単に取れるようになり、店舗への確認作業の効率化が図れます。
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店舗からのアンケート回答はリアルタイムで簡単に集計できます。また、集計結果はCSVでダウンロードできるので、集計作業の手間が軽減されます。
通達作成・発信(簡易で正確な情報発信)
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新規通達を作成する際、予め準備された定型フォームを利用することにで、
1. 送信者の通達作成時間と入力漏れの削減
2. 受信者の情報認知時間低減
を実施します。
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お知らせ作成の流れの中で、アンケート作成ができます。
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担当者判断でなく、第三者を仲介させることで、内容不備を減少させ(=店舗負荷軽減)、情報発信の責任所在を明確にします。
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お知らせ作成の流れの中で、店舗への作業指示が作成できます。
関連事例
「本部・店舗間のコミュニケーションを仕組み化することで、
指示の徹底や施策のPDCAが廻りはじめ、店舗側の接客時間も増えてきました。」
IT・デジタル専門店カンパニー 株式会社ノジマでは、ネクスウェイの「店舗matic」との出会いで、店舗スタッフが本部からの情報をピンポイントで送受信できるようになるとともに、Plan-Do-Check-Actionサイクルを回せる経営体制の確立が可能になった。
人気化粧品専門店「ザ・ボディショップ」では、店舗maticを全国の店舗に導入。店舗での情報氾濫状態が劇的に改善。
