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FNX e-帳票FAXサービス パートナー企業一覧

FNX e-帳票FAXサービスの連携製品の開発元及び提供企業をご紹介します。

オープン系システム、オフコンやホスト、ERPや、EDIシステムや帳票システムなど
多岐にわたるお客様のシステムとの連携が可能です。
連携導入実績も多数ございますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。





 

 

EDI連携

株式会社インテック

 

企業間・企業内のデータ交換をマルチプロトコル対応のサービスと
選べる運用メニューで最適なEDIシステムを実現。

EINS/EDI-Hub NEXは企業間・企業内のデータ交換に欠かせないEDIシステムをワンストップのアウトソーシング型でご提供するサービスです。
サーバ、モデム・回線などの機器を保有する必要がなく、
クラウド化するシステムとも容易に連携しすることが可能です。
EINS/EDI-Hub NEXは25年以上、業界VANやEDIの開発・運用を行ってきた株式会社インテックが提供するサービスです。

株式会社データ・アプリケーション

  

BtoBでもEAIでも利用でき、企業間取引や社内業務もシームレスに扱えるEDIソリューション。
導入実績は、サーバーサイド側だけで2,100社、10,000サイト以上を誇る。

ACMSはサポートする通信プロトコルも多く、さまざまな環境での利用が可能です。流通業界で使われている流通BMSの推奨通信プロトコルのほか、全銀TCP/IP手順など多くの通信プロトコルに対応しています。EDIINT AS2やOFTP2などグローバルで利用されているものにも対応しているため、国内の企業や銀行との接続だけでなく、海外の企業と接続することもACMSで実現できます。またJavaを動作環境としているので、Javaが稼働すればWindows、Linux、UNIX、IBM i など幅広いプラットフォーム上でシステムを構成でき、AWS、Azureなどのクラウドでも動作します。またWeb-EDIを実現するオプションもあり、国内外で利用されているプロトコルとWeb-EDIとを一元管理する統合運用が可能です。

アプリケーション連携

ネオアクシス株式会社

2006年の取扱い開始以来、3,500本以上の出荷。
IBM i(AS/400)の機能拡充を目的「Toolbox for IBM i」。

ミッドレンジ・サーバであるIBM iでは定番となっている「Toolbox for IBM i」。高い堅牢性や安定性が評価され、多くの企業 で古くから利用されているIBM iですが、オープン系やクラウドで利用可能な機能に対応が難しいという課題を解決するために開発されたのがToolboxシリーズ。
IBM iに通信、保守、プログラム開発支援、文書化管理支援、
運用支援、JCAや全銀手順のEDIなどの機能を拡張します。

もともとToolbox for IBM iは日本IBMが開発したものですが、ネオアクシスが引き継ぎ、それ以降、「Toolbox EDI Service」「Toolbox OPENコマンド」など、顧客のニーズに応じたラインナップをネオアクシスが開発・リリースしています。

パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社

散在している様々なデータベース、クラウドサービス、Excel、Notesなどのユーザデータ、
各種システムを“ノン・コーディングでつなぐ“ 導入実績NO.1のデータ連携ツールです。

ASTERIA WARPは日々行なっている業務を自動化します。
様々な日々の業務を自動化することで作業コストの削減だけでなく、必ず発生する人為的なミスの低減にも貢献します。
また、ノン・プログラミング環境を提供し、構築期間を大幅に短縮することで高速開発が可能です。
さらに、次々と発生するシステム連携に関する要望にも迅速に対応する事が可能です。作成した処理フローはサブフローとして再利用することができますので、使いこなすほどに対応もスピーディーになっていきます。豊富に用意されているアダプターは、当初の要件として挙がっていなかった連携先についても柔軟に対応いただけます。

帳票連携

株式会社インテック

紙からスキャンした帳票も一元管理。
帳票をPDFデータで管理、検索が可能。

快速サーチャーGXは、様々な帳票の長期保管、閲覧、検索、二次利用などをサポートする電子帳票システムです。業務システムから出力される帳票データだけでなく、スキャンし、PDF化した紙媒体の契約書や請求書なども管理することが可能です。
そして、取り込まれている帳票データはWeb上で閲覧可能となっており、社内外で情報を共有することが容易です。

ウイングアーク1st株式会社

帳票ツール国内シェア No.1(※)を誇る帳票ソリューション「SVF」

帳票基盤ソリューションとして高いシェアを持つSVF。SVFは印刷するだけでなくPDFやExcelといった多様な出力形式に対応した製品をリリースしており、SVFは基本的に以下の3つの組み合わせで利用されています。1つ目は、帳票のフォームを設計する「SVFX-Designer」。2つ目は設計されたフォームと業務システムからのデータをマージする「SVF Connect Suite」。3つ目は、顧客の要件に合わせてPDFやエクセル形式でのファイル出力、プリンターへのダイレクト印刷を実行する「SVF for PDF」「SVF for Java Print」となります。

※ミック経済研究所「ビッグデータの利・活用探るミドルウェアパッケージソフトの市場」

株式会社 フェアディンカム

導入実績No.1のIBMi/AS400対応帳票ソリューション。
スプールファイルのメール配信/印刷/ファックス/電子保管に対応する統合配信パッケージです。

Wilcommは導入実績No.1のIBMi/AS400対応帳票ソリューションです。 スプールファイルのメール配信から印刷、ファックス、電子保管に対応する統合配信パッケージで、PDFやExcel、Docuworks など標準的なファイル形式をサポート。専用プリンタからの解放など印刷環境のモダナイゼーションを実現します。

ファイル連携/配信

コクヨ株式会社

セキュアな電子・FAX送信を一つのプラットフォームで提供する帳票配信クラウドサービス。

@Tovasは、企業と企業のビジネスをつなぐ帳票配信サービスです。従来郵送していた業務を電子化し、通信コストを削減、セキュアな送受信環境を提供しつつ、業務効率化やペーパーレス化の実現を推進しています。各種帳票プログラム・業務プログラムと@Tovasとのシステム連携を容易にする各種API・連携モジュールを用意しているため、簡単、かつシンプルに基幹システムから帳票の自動配信が実現できます。

コベルコシステム株式会社

帳票/印刷データ・出力データなどシステムアウトプットに関する
管理・運用の効率化・自動化を目的とした機能を提供。

e-SYOHSIは、帳票/印刷データ・出力データなどシステムアウトプットに関する管理・運用の効率化・自動化を目的とした機能を提供します。
基幹系システムのビジネス情報をオープンシステムへ橋渡しする連携システム基盤の構築に役立つソフトウェアです。
基幹系システムから利用ユーザー固有のクライアントシステム、急速に普及するクラウドサービス利用に至るまで定型・非定型問わず日々出力し続ける多くのアウトプット資産を汎用的に有効活用したい。そんなデータ活用・連携、帳票マイグレーション、アウトプット マネージメント、クラウド連携の要望に幅広くお応えします。

FNX e-帳票FAXサービスのご利用料金、ご利用開始までの導入手順をご確認いただけます。

FNX e-帳票FAXサービスに関するよくあるご質問をまとめています。

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