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独自調査レポート 店長様208名の声

接客に集中できない、本当の理由とは? 97.1%の店長様が重要と考える「接客」 ―しかし現状は、接客の時間を十分確保できているのは、なんと6.9%!

店舗にお勤めの店長様208名を対象に、ネクスウェイが独自に調査を実施。
その実態調査から見える、本部・店舗間コミュニケーションの現状をまとめました。
ぜひ右記ボタンから、完全版の調査レポートをダウンロードし、お役立てください。

調査概要を確認する

店長208名の実態調査【無料】 その場でダウンロード可能

6.9% 「接客が十分に足りている」と考えている店長様

接客業務に費やせる時間は十分だと感じていますか?

全く足りていない8.9%,足りていない39.5%,どちらともいえない20.8%,足りている23.8%,十分足りている6.9%,総数208

店長様の実態 1:接客が重要と回答した店長様が97%(別問にて調査済み)いる中で、実際に「接客の時間が十分足りている」と回答したのは、わずか6.9%。

何に時間が割かれるのでしょうか?

44.2% 「毎日2時間以上」バックルームにいる店長様

1日のうちバックルームに居る時間はどの位ですか?

1時間未満32.2%,2時間未満23.6%,3時間未満19.7%,4時間未満9.1%,4時間以上15.4%,総数208

店長様の実態 2:1日の平均勤務時間(約8時間)の、約1/4をバックルームで過ごしているという実態が明らかに。

何が阻害要因なのでしょうか?

57.2% 「情報処理が阻害要因」と考えている店長様

情報処理作業は、接客業務を阻害している要因だと思います。

とてもあてはまる16.8%,あてはまる40.4%,どちらともいえない15.9%,あてはまらない23.1%,まったくあてはまらない3.8%,総数208

店長様の実態 3:メール・FAX受信返信、本部・他店からの電話対応・スタッフ共有/引継ぎなど、しくみ化できる付帯業務の「情報処理」が阻害要因に。

完全版をダウンロード!上記以外にも、注目すべき事実をまとめました。ここでしか手に入らない独自調査結果です。

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■調査概要

・調査方法
WEBアンケート
・調査対象
専門店、スーパー、ドラックストア、飲食店等の店舗にお勤めの店長様※
20店未満、20〜60店未満、60〜300店未満、300店以上 各52名
※店長以外の管理者(店長と同様権限持つ)を含む
・調査期間
2010年9月
・サンプル数
208件
・調査企画
株式会社ネクスウェイ
・調査実施
株式会社マクロミル

本部・店舗間のコミュニケーションを支える「店舗matic」とは?

一目で理解できる、現場がその日から使えるシンプルな機能と画面

ネクスウェイの「店舗matic」は、新任の店長様でもすぐに使いこなせるほど、シンプル。店舗で用いる画面はわずか3つ程度で操作性もきわめて高いのが特長です。
小売業向けに必要な機能だけを搭載し、テンプレートに則りメッセージを入力するなど誤読防止につながる工夫がなされていた点などが高く評価されています。

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