●キャンペーン施策のPDCAをきちんと行い、次回施策へつなげたい
各店舗で施策が徹底されているか、店舗からフィードバックをもらいたいが大変・・・
キャンペーン施策のPDCAを行い成果を上げたい
・店舗での施策の実施が徹底できない
・情報が店舗に正しく伝わっているかわからない/そのフォローが手間
・施策の結果を店舗から収集するのが手間
・次の施策にもっとスピーディに結果を活かしたい
《店舗maticで解決!》
アラーミング/アンケート機能を使い、施策を徹底させ、次の施策に活かすことができるように!
・お花見キャンペーンを全店舗にて3/20~4/5まで実施。
・店舗では以下の3つの作業が必要。
①3/18までに、店舗内の全員のスタッフにキャンペーンの説明。
②3/19中に、キャンペーン向けの店内レイアウトに変更。
③キャンペーン終了後の4/9までに、結果アンケートを提出。
【Plan】
施策の概要や狙い、やるべき作業を店舗に確実に伝達。
① 企画内容を漏れ無く確実に伝達
② 企画内容を「お知らせ」と「カレンダー」などで把握
【Do】
全店舗で、必要な作業を確実に実施。
本部側のフォローが以前よりも少なくて済んだ。
③ 「予定している作業」を確認し、レイアウト変更と説明会を期日までに完了。報告ボタンを押す。
④ 各店舗の実施状況を確認し、必要な店舗にはフォロー
【Check Action】
施策の結果や、お客様から聞いた声を店舗から素早く収集し、次の施策に行かすことができた。
⑤ 「期限が迫っている回答」で終了後のアンケート期日までに回答。
⑥ 回答をエクセルやCSVで取り込み確認。今後の施策や、店舗へのフィードバックも活用。
関連事例
「本部・店舗間のコミュニケーションを仕組み化することで、
指示の徹底や施策のPDCAが廻りはじめ、店舗側の接客時間も増えてきました。」
IT・デジタル専門店カンパニー 株式会社ノジマでは、ネクスウェイの「店舗matic」との出会いで、店舗スタッフが本部からの情報をピンポイントで送受信できるようになるとともに、Plan-Do-Check-Actionサイクルを回せる経営体制の確立が可能になった。
人気化粧品専門店「ザ・ボディショップ」では、店舗maticを全国の店舗に導入。店舗での情報氾濫状態が劇的に改善。
