●法人リストを活用しているが、テレマをかけることもできず持て余している。
データベースを持っていても、なかなか効果を上げられない。
データベースマーケティング5つの成功ステップとは?
~新規法人DBを利用した、見込み顧客獲得手法~
《FNX販促Navigatorで解決!!》
●5つのステップを押さえるのが、ポイントなんです。
法人リストを活用してプロモーションを行う場合、『売上げアップ』が目的である事は言うまでもありません。ただし法人向けプロモーションでは即時購入に至る可能性は低いため、“資料請求を○○件獲得”“○○人のセミナー申込”などのブレークダウンした目標を設定することが重要になります。
明確な目標設定をする事で、振り返りもしやすくなり、実施する度に施策の精度が高まっていきます。
リストを選定する際には多くのセグメント項目と区分があります。このセグメントの切り口こそ、ターゲットリスト確保の肝となり、
ダイレクトプロモーションの効果を左右するものとなります。
ただし“セグメントを細かく定めること=成功のポイント”ではありません。目的に本当に合った企業リストを確保できるよう、
企業リストを扱う専門業者に相談し、色々な知見・ノウハウを活用することをお勧めします。
「近々の売上げアップを目指す!」と言う場合は、顕在ニーズかつ検討中の方を探し、即座に営業につなげるアプローチ手法の実施に注力することが不可欠です。けれども中長期的な売上げアップの仕組みを作る場合は、手法は異なります。その際に意識すべきなのが、お客様の導入・検討プロセスです。プロセスに応じたコミュニケーションを設計し、中長期的なシナリオを描くことが重要になります。
【例】 「課題感なし」の方 に、とにかく接点をもち、長期的な提案活動、タイミングキャッチ の施策へとつなげていきたい。
⇒“業界トピックス”“マーケット調査レポート”等、興味を持ちそうな資料を準備し、プレゼントを訴求メッセージとしてリード獲得を目指す。
法人向けにアプローチする場合、FAX、郵送DM、E-mail、テレマなどの手法があります。それぞれの手法のメリット・デメリットを把握した上で、状況・目的に合わせた手法を選択し、組合せて利用することが大切です。
特に営業主導で施策を行う時、どうしても後回しになってしまうのがリスト管理についての取り決めです。
購入した後の自社保有リストは資産です。長期的に活用していくために、事前に方針を決めて置き、ルールを定めておくことが必要です。
郵送・FAX・メールのマルチチャンネルから一斉配信
「FNXサービス」とは、貴社が狙いたいターゲットの法人リストをご提供し、お手元のPCのWEB上から、購入した顧客DBに対してFAXを一斉配信できるサービスです。また貴社専用のID/パスワードを発行。WEB上から送信画面にアクセス頂き、お手元のパソコンから送りたい原稿と宛先DBをアップロードいただくと、その場で簡単・スピーディなFAXの一斉配信が可能です。
「新規リード獲得率0.3%、獲得単価3,000円以下で見込顧客の発掘実現」
目的:新規顧客開拓
利用サービス:販促ナビゲータ
ターゲット:全国マーケティング担当者
プレゼント付きという事もあり、内容をかえることで、一度では反応の無かった見込み顧客を獲得することに成功。前回施策と合計すると2回の施策で、13件+55件→68件(ターゲットリストより0.42%)の見込み客獲得。
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全ての宛先に公平に届けることが必要なプレスリリースもタイムリーに一斉送信。
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