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システムから自動的にFAXが送られたらいいのに

●システムから自動的にFAXを送られたらいいのに
社内システムと連携して、FAX業務を効率化したい


企業間での情報のやり取りで、いまだに多く残るFAX。
デジタル化が進む昨今でも、簡単に・すぐに・目に付くコミュニケーションツールとして重宝されています。

しかし、FAXはどうしても人の手が入ってしまうもの。
発注書一枚をFAXするにも、発注書を印刷してFAXをダイヤルして…という作業がどうしても発生してしまいます。

「発注システムにデータを入力したらそのままFAXが送れたらいいのに」そんな風に思ったことはありませんか?

《システムからの自動FAXで業務効率をアップ!》
FNXe-帳票FAXサービスなら導入も簡単


郵送帳票サービス図

そのような思いを実現し、業務効率化とコスト削減を推進するのが、「FNX e-帳票FAXサービス」です。

受発注システム・物流システム・EDI・帳票システム…様々なシステムと連携し、人手を介さない自動FAX送信を実現します。

また、「FNX e-帳票FAXサービス」は特別なハードはいらないASPサービス。導入にかかるコストと工数をおさえ、日々の運用の手間もかかりません。

FNXe-帳票FAXサービスの詳細はこちら

関連事例

阪急阪神エクスプレスでは、従来のサーバ環境をクラウドへと移行、FAX送信の新たな仕組みとして、ネクスウェイのFNX e-帳票FAXサービスを採用。
これにより5年間で400万円以上のコスト削減と、不達再送時の負荷軽減という大きな2つの効果をもたらした。

コクヨS&T株式会社様の帳票データを配信するクラウドサービス「@Tovas(あっととばす)」。 配信手段の1つであるFAX送信機能でFNX e-帳票FAXサービスと連携いただいています。 お客様に提供するサービスの一部としてのFAX配信サービスとして重視している点と、FNX e-帳票FAXサービスの評価についてお聞きしました。(4分30秒)

FNX e-帳票FAXサービスとe-SYOHSIの連携で複数システムからのFAX送信を統合。
標準化と安定稼働で運用工数とコストを削減

同社ではこれまで、仕切り書や納品書などの膨大な伝票の配信業務に、郵送とFAX、メールを併用していた。しかし、経費削減の観点からコストのかかる郵送分を別の方法に置き換えることを検討。

OA機器メーカのA社は販売店への納期回答に自動FAX送信「FNX e-帳票FAXサービス」を活用。業務のスピードアップとTCO削減に成功。

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