4otfsk0000005h8e

FAXサーバー導入した後もコストと手間がかかる

●FAXサーバー導入した後もコストと手間がかかる
全てのシステムを自社で持つにはハードルが高いしなぁ・・・


トラブル続きで最近ねれないよ FAXが送られてこないって・・・ちゃんと送られているはずなのに ハードがぼろぼろで新しくしたいけど予算がない 管理する人員は常に確保しないと・・・

システムは導入後も、ライセンスコストや保守コストなどの定常コストがかかります。また、トラブル時の対応や、運用人員の確保のために手間もかかります。
 

競争力強化のために、独自のカスタマイズが必要な業務システムならば、そのコストも手間も必要でしょう。
 

しかし、全てのシステムを自社で持つ必要があるのでしょうか?


たとえば、自動FAX送信業務。FAXサーバは導入後も、前述のようなコストと手間がかかります。必要な条件を満たしていれば、わざわざ自社独自のFAXサーバをもつ意味は無いのではないでしょうか?

 

《FNX e-帳票FAXサービスで解決!》
「持たない経営」で実現するシステムコストの削減


FAXシステムに求められていることを、システム・回線・体制面など多方面から具備しています。

ネクスウェイのASPサービス「FNX e-帳票FAXサービス」を使えば、FAXサーバを持つ必要はなくなります。

「FNX e-帳票FAXサービス」は、年間数億枚の配信処理能力、使いやすい送達管理機能などFAXシステムに必要な要件を満たしています。
加えて、冗長化・災害対策など高い可用性を誇っています。


「持たない経営」による業務効率化とシステムコストの削減を実現します。


FNXe-帳票FAXサービスの詳細はこちら

関連事例

阪急阪神エクスプレスでは、従来のサーバ環境をクラウドへと移行、FAX送信の新たな仕組みとして、ネクスウェイのFNX e-帳票FAXサービスを採用。
これにより5年間で400万円以上のコスト削減と、不達再送時の負荷軽減という大きな2つの効果をもたらした。

コクヨS&T株式会社様の帳票データを配信するクラウドサービス「@Tovas(あっととばす)」。 配信手段の1つであるFAX送信機能でFNX e-帳票FAXサービスと連携いただいています。 お客様に提供するサービスの一部としてのFAX配信サービスとして重視している点と、FNX e-帳票FAXサービスの評価についてお聞きしました。(4分30秒)

FNX e-帳票FAXサービスとe-SYOHSIの連携で複数システムからのFAX送信を統合。
標準化と安定稼働で運用工数とコストを削減

同社ではこれまで、仕切り書や納品書などの膨大な伝票の配信業務に、郵送とFAX、メールを併用していた。しかし、経費削減の観点からコストのかかる郵送分を別の方法に置き換えることを検討。

OA機器メーカのA社は販売店への納期回答に自動FAX送信「FNX e-帳票FAXサービス」を活用。業務のスピードアップとTCO削減に成功。

0120-341-890 [平日]9時~12時/13時~18時