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「医薬情報おまとめ便サービス2017年5月号」に関するアンケート結果

2017/06/26

医薬情報おまとめ便サービスの2017年5月号に同封した資材に関して、お役立ていただいた資材や内容について伺いました。

調査対象 ネグジット総研モニター40人 ネクスウェイ ヨリヨク会員34人
調査方法 WEBアンケート(MMPR)
調査企画 株式会社ネクスウェイ 医薬チーム

Q1_掲載情報の中で役に立った資材があれば全てチェックをしてください。(複数選択可)

Q2_5月号 特集企画「わたしの在宅医療の取り組み」の中の各編集記事で役立ったコンテンツを教えてください。(複数選択可)

Q3_Q2でお選びいただいた理由を具体的に教えてください。

・今一人薬剤師なので共感できたから
・CPを向上させるためにいかに飲み忘れを起こさないか他の方の意見を知った
・今後の参考になった
・特に「在宅業務に役立つサポートツール」の特集は面白かった。患者さんの負担金が大きくならないよう自局で作成されている点がとてもよい。患者さんへの愛情を感じた。今後の在宅業務の参考にしたい
・在宅の現状を知ることができて役に立った
・実施したことがない業務なので興味深かったから
・大変感心した
・一人薬剤師での取り組みが記載されていたのが参考になった
・実際に生じる疑問が解決され役立った
・興味深い内容だから
・在宅経験が浅いのでサポートツールは参考になる
・参考になった
・普段はあまり接しない分野である
・実際に業務に携わる先輩方の意見が興味深かった
・参考になる記事
・他の薬局の取り組みが参考になる
・今のところ、関わる在宅患者さんの褥瘡に対しては、医師から渡される保護テープで対応している為、自分が直接関わる度合いが低く、現状がよく分からないので参考になった
・在宅の現状などが分かりやすかった
・今の在宅のあり方、褥瘡は興味があった
・知らない知識の習得につながる
・取り組みがよく分かる
・興味があったため
・さらなる在宅件数を目指したいので
・役立つサポートツールは、ほぉと思うものや、改善を加え、他の患者さんに活かそうと思います!
・褥瘡など勉強になったため
・すでに実践している事が多いが、確認に役立った
・これから在宅に取り組むのに参考になったから
・在宅医療の取り組みや、疑問点を解消するヒントになったから
・褥瘡の処方背系に興味あり
・様々な状況の打開に役立つから
・以前に褥瘡について学んでから時間が経っていたため、復習になった
・他社の在宅への対応方法が参考になる
・総合的な視点から簡潔にまとめられておりどのコンテンツも参考になりました
・個々の薬局でのスタイルがあることに気が付いた
・病態の知識が増えた
・具体例は参考になるから
・進んでいる所の情報を得られた
・まだ在宅を始めていないため
・以前、勉強したが、忘れかけてたことが思い出せたため
・色々なやり方があるのが分かり今後の参考になった。サポートツールの案内は今後在宅に参入出来た際に、取り合えずみてみよう、使ってみようと思うものがまとまっていると感じた
・褥瘡について勉強中だったのですごく参考になった
・褥瘡に関する最新の情報を知ることができた
・在宅医療の知識がないため
・業務に役立つ内容が多かった
・あまり知っていない話がのっていたので
・これから在宅を実施していくための参考になった
・知識が増えた
・具体的内容だから
・情報は得ておきたい
・在宅に興味があり、とても役立ちました
・ツール系を探していた
・褥瘡を実際に見ることはないので、情報として有難かった
・在宅をするにあたって役に立つツールを知れて嬉しかった
・取り組みが多様化しているのでインタビューとしてとてもおもしろかった。他者の取り組みから取り入れたい事例を探している
・実際に関わった人のコメントは共感が得やすく、自身の振り返るきっかけにもなるので
・老人ホームに在宅に行っていますが、褥瘡や皮膚の剥離の患者がおり、参考になりました
・クリニックの中の状況を知ることがないため
・褥瘡は、判断が難しくどのように対応したらよいかわからないので参考になったから
・まだ業務を行っていないので軽く目を通すくらいですが実務での工夫は参考になります
・褥瘡はあまり関わる機会がないので参考になった
・一言に在宅と言っても環境や状況は様々で患者さまと薬局の数だけその対応内容も少しずつ違うものと感じています。そんな中、今回特集は総合的にさまざまな視点からまとめられており、非常に有効な情報だったと感じました
・在宅をしていないから
・どこかで読んだことのある記事が多い
・現場で実務に当たられている薬剤師の意見を聞けることは有意義だった
・やはり、同じ疑問があります
・他店の状況を知ることができた
・受け持ちの在宅の患者さんがいるため、他の方の意見を知ることができた
・現在は在宅対象者がいないので、参考までに
・写真がついていて分かりやすかったです。実物を見ることがないので。処方の分類チャートも勉強になりました
・自分と同じひとり薬剤師でも実施している薬局のコメントが聞けたり、サポートツールの紹介が役に立ちました
・現在在宅に携わっている他薬局のイマが分かった
・実践として行っていない業務ですが、いつでも機会があれば携わっていきたい部分です。現実の悩みや解決方法などを学べるのは非常に助かります

Q4_今回、さまざまなスタイルでの薬剤師の在宅医療の取組みについてご紹介させていただきましたが、 記事内容のエッセンスをご自身の薬局での在宅活動に取り入れようと思われましたか?

Q5_上記で「思った」をお答えいただいた方にお聞きします。どのような点で取り入れようと思われましたか?

・今出来る範囲で取り組む。できないことは医療機関等に協力を仰ぐ
・外来在宅両立させるため、スケジュールやアロマなど
・「在宅業務に役立つサポートツール」の特集において、患者さんの負担金が大きくならないよう自局で作成されているため、参考にしやすい。現在、認知症の在宅患者さんの薬の管理方法や飲み忘れ等で困っているため、参考にしたい
・他薬局の時間配分が参考になった
・一人薬剤師でも開いている時間を活用して在宅訪問されているのでエネルギーをいただいた
・今は在宅をしてないが将来やったときに取り入れようと思った
・患者様に寄り添う
・残薬について、医師に提案しづらいが、ケアマネさんを通してというのが参考になった
・試してみたくなった
・どのタイプの在宅を目指すか指針
・どの位できるか参考になった
・サポートツールなどはとても便利なので、利用しようと思っています
・まだ実施してないが、実際に携わる際に役立てたい
・連係に関して取り入れたいと思った
・実際まだやってはいないが、今後の参考になると思う
・きっかけをどうとらえるかが重要に思います
・やはり、これから在宅は必ず必要になると思います。その在宅の記事には目を広げてみたいと思います
・ポリファーマシーの残薬削減策
・薬局内に薬剤師が1名なので、在宅は厳しいかと思っていましたが、同じような環境でも取組めていることがわかったので、参考にしようかと思いました
・一人薬剤師でも在宅医療に取り組んでいるため、数人いる店舗でにいかせれば、スムーズに取り組めると思う
・全体的に見習いたい
・これから本格的な活動予定で何でも参考になる
・Q&Aが参考になった
・現時点では実現できない状況のためどのエッセンスが活きるかは不明ですが、いつの日か在宅活動が必要になったとき、背伸びせず足元の小さなことからひとつずつ積み重ねていく中で参考にしたいと思い保存版にしたいと思っています
・グループ薬局なので、その店でやりやすい方法をいれることを検討します
・患者さんともう少し、踏み込んで接していかなければいけないと思った
・デッドタイムを在宅医療にあてている点
・まだ在宅を始めていないので良い所をどんどん取り入れていきたい
・様々なサポートツールがあることが分かり、当薬局で問題点が出た時の助けになると思ったため
・正確に言えば取り入れるというよりは再確認・再周知になるかと思うが、在宅に限らず患者目線・患者に寄り添う気持ちを忘れないようにということは心がけていきたい
・まだ、在宅を始めていないので、始める時の参考にしたい
・もう少し地域連携をしようと思う
・地域を薬局がケアするという意味で活躍したい
・自分にもできそう
・在宅中にエビデンスのはっきりした臨床検査値を知りたい場合があり、ヤクチエは役に立つと思った
・在宅の進め方として連携の参考にしたい
・現在はただお届けしてるだけの気がしているのでもっと患者さんの生活のサポートもできたら良いなと思う
・患者によって対応すべきことが異なるので、様々な対応法の参考になりました
・機械の導入など
・褥瘡の対応は知識がたりないところだが、よく遭遇する疾患なので知識を身につけ取り組みたいと思った
・今後の指導に活かしたいと思います
・現時点では在宅医療への参入は行えておりませんので全ての点において「初心者」です。そのため具体的にすぐに取り入れられる内容は挙げられないのですが、その分保存版資料として「そのとき」が来たらその時点で必要な内容を選んで取り入れるという活用ができるものと期待しています
・すぐにはできないが、追々検討したい点があった
・今後在宅が増えていくなかで、どのようなスケジュールで動くのか、タイプ別スケジュールを参考に目安の目標をたてられると思います
・在宅と言うとつい身構えてしまいますが、点数に繋がらなくても気になる近所の患者様の家に訪問を開始するなど出来るところから始めてみようと思いました

Q6_今後、薬剤師の在宅医療について知りたいことがあればご自由にお書きください。

・医師とのコミュニケーション法
・自社では対応困難な処方が必要な場合など地域の薬局全体で取り組む体制を整えるために必要なこと
・血圧ほか薬以外でできることや、やるための工夫
・医療関係者のみではなく、地域との連携の仕方について知りたい。多職種や地域住民との連携のためにどのような活動をしているのか等
・様々な角度からのデータがほしい
・大変さと克服する工夫
・在宅医療の経験がない
・報告書を簡素に書く方法
・具体的にはないが、実際の取組みを今後も知りたい
・施設の処方せんの流れ
・地域連携について
・申請について
・1人薬剤師では閉店後の対応しか出来ないので、患者に迷惑がかかる。午後8時ごろの訪問では寝ている
・在宅を始めるにあたっての手続きや導入までの流れ
・ポリファーマシー問題、どう医師に提案し解決していくか
・1人薬剤師でどのくらいできるのか
・高度管理医療機器の扱いになる物品類の管理・提供状況について、他の薬局がどの程度・どのようにされているのか
・報告書の書き方など、どのあたりに注意して記載しているか?また特に内容と変化のない患者さんの報告書にはどんな記載をしているか?などが知りたい
・今、在宅をしている薬剤師は時間に追われている。在宅に十分な時間が取れない。呼び出しがあれば、休みの時でも朝でも夜でも対応するのは大変
・在宅医療のかかわる薬剤師の1日、もしくは1週間におけるタイムスケジュール
・栄養管理
・現場は興味があるのに上が人員不足のため動かない。どうすると良いか知りたい
・各種クレーム対応について
・在宅は必要不可欠だと思います。コミュニケーション力や他職種連携など、課題は様々ですが頑張りたいです
・きっかけがなかなかない。その点を知りたい
・休日夜間の勤務実態、時間のやりくり、勤務シフト
・まだ取組めていないので、取り組み始めてからだと思います
・在宅医療に人数の受け入れ可能人数などを決めているとすれば、どの程度にしているか?
・どれほど医師、看護士とのチームにはいれているのか?
・従来の外来業務との両立でどの様に人員と時間を捻出するのか
・どこまで踏み込めがいいのか?
・処方医が「薬局は余計なことはしなくてよい」というスタンスの場合、どのように理解を得るか
・胃瘻のチューブなどの医療機の使用方法、種類など
・保険請求の点などは最新知識が必要になりますので基礎から積み重ねていき充分に勉強していきたいと思います
・ITツールを使っての連携方法
・多職種との連携の取り方
・輸液関連
・最初のアプローチ方法
・最初の一歩の踏み出し方
・自宅まで伺う時に自動車で行く時の駐車場問題
・在宅において薬剤師がケアマネ等の資格を持っていたらメリットがあるのか。もちろん別の資格でもOK、資格を取る過程での勉強は当然知識向上につながるのでメリットはあるが、何かしらの他の資格を別に持っていることで、現場においてメリットがあるのか知りたい
・他の職種からどのくらい薬剤師の在宅が認知されているのか知りたい。薬剤師が在宅に行く事のメリット
・在宅を始めるにあたり研修の仕方を知りたい
・在宅に出てどんなトラブルが多いのかとその対処法を知りたい
・報酬体系
・在宅を実施できる時がきたらお願いします
・どうしたら在宅患者を得られるか
・介護者へのサポートをどの様に手厚くしていくか
・「薬剤師の在宅医療」を必用と判断する、経済的負担にみあうと患者はなかなか思えないと考えているが、指導している薬剤師はコストパフォーマンスをどのように担保しているのか
・やっていないので、週毎のスケジュールや工夫などが知りたい
・薬剤師の人件費と在宅業務の収入との関係性を知りたい。人を雇うためには月にどの程度の在宅業務を行えば良いか知りたい
・ケアマネージャーとのよりよい連携の取り方
・バイタルサインなど実施してる薬局はどの程度あるのか知りたい
・特になし
・老人ホームなどに薬の講演を行っているところはありますか?
・フィジカルアセスメントを行っているが、いまひとつ活用できていないのでフィジカルアセスメントの活用例など知りたい
・メリットとデメリットの状況。今後の展望
・各種申請について
・保険医療制度に関しては最新情報の理解が重要だと常々感じております。来年4月には介護保険制度とともに改正年でもあるため医療・介護保険の特徴や仕組み・注意点などについても今後いっそう知りたいと思います
・特にない
・本当に在宅医療が必要とされているのか
・在宅業務を導入するまでの流れや困ったこと
・書類の書き方
・臨時配達の頻度
・在宅を行う上で身に付けていた方が良い知識が知りたいです。亜鉛についてのお話は大変興味深く拝読させて頂きました
・以前、別店舗に居た際に在宅をしていましたが、本来の業務以外のことも頼まれてしまいがちです。そういったことの受け流し方や断り方、その例なども様々なケースがあると思いますので知りたく思います。在宅のご経験が豊かな先生方の在宅に持ってくバッグの中身紹介などもあれば、今後の参考になりそうです

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