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会員企業への連絡業務の合理化

導入サービス
FNX一斉同報サービス
キーワード
業務効率化

会員企業への各種案内をFAX送信。
莫大な手間とコスト削減、さらに公平な情報提供を実現。


お客様のご紹介

地域団体 N会様

地域団体N会の登録会員企業は約1,700社。N会では年間を通して様々な会合やイベントを開催しており、その案内、連絡方法として「FNX一斉同報サービス」を導入。手間や郵送コストの削減はもとより、異なる地域の各社一斉に情報提供できるFNXの活用で福利厚生間連やイベントの先着順申込みに公平さが保てるようになった。

目次

背景

業務負荷とコストを削減したい。

登録会員企業は工業部会、都市計画委員会など業種に合わせて7つの部会に分かれていて、月1回の定例会報とは別に部会ごとの会議、イベント案内、連絡があり、連日郵送作業に追われていた。
 

実施内容

約300社に対し、郵送からFAXサービスに切り替え。

FAX送信の許可をいただいた約300社に、FAXによる連絡を開始した。7つの部会プラス常議員、総務企画委員会など、会員を業種および担当に合わせて17グループにわけ、各種案内を必要な会員に送信することにした。
 

成果

コスト削減と公平な情報提供に成功!

各種案内、連絡に必要だった郵送作業の手間が半減し、さらにコストの削減を実現。「FNX一斉同報サービス」による情報提供は、各地一斉に情報を届けることができるため、配達される日や時間に差がある郵送の問題点を解消することができた。
 

工夫のポイント

細かなグルーピングでムダのない送信を実現。

部会、委員会、研究会、講習・講演会、パソコン教室の案内、福利厚生情報、スポーツイベント情報など送信内容は多種多様。「FNX一斉同報サービス」で送信する場合、細かなグルーピングができるので、必要グループに必要な情報提供を簡単に行えるようになった。その結果、郵送コストの大幅削減が実現した。
 

ご利用サービス

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