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日配品の受注~出荷は「スピードが命」 EDIサービスの採用で、お客さまのニーズに迅速対応

クラウド型 EDIサービスの利用でサービスレベルが向上 理想の運用を維持しつつ確実なコスト削減を実現

導入サービス
EINS/EDI-Hub Nex
キーワード
帳票 業務効率化 toB


お客様のご紹介

日本水産(株)様

創   明治44年(1911年)
創  立 昭和18年(1943年)
資 本 金 23,729百万円
連結売上高 6,042億4,900万円(2014年3月期)
連結従業員数 8,919人(単体1,156人)(2014年3月期)
本社所在地  東京都港区西新橋1-3-1 西新橋スクエア
ホームページ http://www.nissui.co.jp/corporate.html

 日配品とは、日持ちのしない冷蔵が必要食品のことを指す。具体的には、乳製品、畜産加工品、チルド飲料、漬物、練物、生麺類、生菓子などである。製造後の販売可能期間が短いため、毎日発注され毎日納品される。流通業者には受注~納品までスピーディーな対応が求められる。これら日配品の受発注の仕組みを日本水産株式会社では、オンプレミス(自社構築型)のEDIサーバから株式会社インテックの提供するクラウド型EDIサービス「EINS/EDI-Hub Nex(以下、EDI-Hub Nex)」に切り替えた。その経緯や課題を、同社 情報推進室 システム開発課 担当課長 田村信吾氏と野上潤氏にうかがった。
 

目次

 

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