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会社概要

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【富士シティオ株式会社様】店舗matic導入へのリプレイスで本部ー店舗間のコミュニケーションを効率化、情報の確認モレが無くなり、本部・店鋪スタッフ作業も効率アップ

お客様のご紹介

2020/10/12

富士シティオ株式会社

本 社 横浜市中区日本大通17番地
設 立 1965年8月
資本金 5000万円
代表者 代表取締役会長 菊池淳司
代表取締役社長 永田俊雄
店舗数 52店舗(2020年8月現在)
ホームページ https://www.fujicitio.com/

導入の背景

本部・店舗の双方に大きなストレスとなっていた One to Oneメールでのやり取りを刷新したい


 神奈川県を中心に約50店舗を展開する富士シティオでは、これまで本部各部署と店舗間のやり取りを、全社で利用するグループウェアのメール機能を使って行っていた。しかしそのやり方には、数々の課題があったという。以前の状況について、情報システム部 情報システム課の太田実氏は、次のように説明する。
 「各店舗には規模に応じて2~3台の共用PCが設置されていて、本部7~8部署からの指示や連絡事項は、店舗側の各部署担当の責任者がメールで受け取るという形でした。当然One to Oneのやり取りになるなので、他のスタッフへのスピーディな情報共有が非常に難しかったのです」。
 また本部から送られてくるメールの総数は非常に多く、届く時間もバラバラだった。そのため店舗側の各責任者は、メールや添付ファイルを開くだけでも時間がかかり、さらに重要な連絡や指示も見落としがちになっていた。加えて自分宛のメールがいつ届くか分からないので、業務の合間やPCが空いている時間を見つけては、随時メールをチェックする必要もあった。
 「一方本部側では基本的に店舗からの返事をメールでもらいますが、必要に応じて、指示の実施報告を店舗名・担当者名を書いたFAXで送ってもらうということもしていました。それを事務スタッフが回収して集計し、外出中のバイヤーに電話で連絡するのです。PCはオフィスで使うか、訪問先の店舗で借りるしかないからです。従来のやり方は、本部と店舗の双方に大きなストレスとなっていました」。
 こうした課題を感じ続けていた中、太田氏が着目したのが、ネクスウェイの提供する店舗maticだった。

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富士シティオ様が本部-店舗間でのコミュニケーションにおける課題をどのように解決し、成功へと導いたのか。導入前の課題、導入後の効果、今後の展開などをまとめました。
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